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2006年11月25日 (土)

ウーマンリブ先生

“ウーマンリブ先生”を観た。

ます、劇場に行くまでに、一通り迷って、劇場に着いたらもうすでに疲れていた。
サンシャイン自体が駅から歩くし、ビルに入っても劇場は一番奥。
現地で落ち合う友達も、ビルの中で迷ったって電話が掛かってきた。

で、芝居の話。
大人計画の公演になるのかな?。
何本かウーマンリブシリーズは観にいっているが、
初めてウーマンリブが題材になっていた。
題材といっても、ネタという感じかな。

美術は、旅館の部屋で、雁行形に部屋が並んでいるように、
縁側が沿って付いている。
なので、縁側の角が客席側に向いている。
で、大人計画の芝居は、みんな結構動き回るから、
その縁側の角がちょっと壊れていた。
だからか、ボルトかくぎで止めていたようで、照明が当たってその
釘頭がピカーと光ってた。
客席から見てて、すごく気になって気になって。。
ああいう場合は、釘頭を塗っていて欲しいかったかな。
客席によっては、光らないけど、たまたま私の席からは、モロ眩しかった。
見てて、ずっとマジックで塗りたくてしかたなかった。

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